吐き出したい言葉と残したい言葉について。
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四月は君の近況。
仕事忙しい時期は仕事のことだけ考えてれば良かったんだけど、歓送迎会とか飲みの席で(周りと価値観が違いすぎて)わりとダメージ受けてさ…。まあ忙しい時期から「いつ辞めようかな」が口癖にはなってたんだけど(笑)。
タフに見せるのも仕事のうちやし強く見られがちやけどそんな自分の価値観はこうですぅーって開き直れるほど強くないねん、、って凹んでた。
この週末は、自分の好きなキャラのコスで、初めてレイヤー仲間以外の人に喜んでもらえて、すごく、すっごく嬉しかった。完璧じゃなくても愛が伝わったんだなって、本気って大事。支部の小説だってそうだ。作品でなら、全然知らない誰かに喜んでもらえるんだって改めて思った。好きだから努力できるものが私にもある、って少しほっとした。仕事は好きじゃないしそこまでの熱意はないけどヲタクする時間がちゃんと取れる限りは辞めないでおこうかなって思った(※ただしこれ書いてるの日曜夜なので明日には心変わりしてるかもね!へいへい!)

あっヲタ的にはね、理性をなし崩しにしていく推しカプが複数あって忙しいよ!(*'▽'*)

ビルドはヤバすぎる。ヤバすぎる。ヤバすぎる(大切なことなので3回言いました)。誰も何も言ってないのに公式が否定するって、逆にそこまで匂わせてることを認めてるわけですよね、最高なのでもっとください。主役陣のわちゃわちゃ疑似家族っぷりも好きだし性別問わず人間と人外の絆大好物なのでもう良さしかない…。敵陣はファウスト期がヤバイですよね、「カリスマでミューズ」って、女神扱いですよ、幻徳さん巧くん大好きすぎ問題。ドS内海様もスタークも幻徳大好きだといいよ…。BDBOX特典とか明らかに大きいお友達狙いですよね、いや〜〜常に足元を見られてるジャンル恐ろしい!(笑)

JWはたまたまサイトさんで読んだ緑橙がアツすぎておっとこれはきたのでは!?と萌えている。多分これはすきなやつ。普通にすき。

担当班は相変わらずです。SNSの盛り上がりについていけなくなってきてるけど、やっぱ画面や雑誌見ると好き!!!ってなるし原稿がんばるとー。

アニメは追ってる余裕がなさそうなので鬼徹とさくらちゃんだけ見ようかなぁ。

積み本も積み録画もたっぷりなんですよね、あと3カ月くらい休みほしい。


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ダラダラ休日で内省する
私の感覚でしかないけど
ジェンダー構造とか理由を見つけながら現実で凡人として生きて人並みに疲れて
オタク全開で自分の世界に閉じこもって力をもらって
萌えもたくさん吸収しながら他のジャンルも見てたけど

大きなお友達になってから少し大人になった気がする
あとやっとアイドルを好きになった

今までは「キャラ」感が強くて
いや今もキャラ萌えのオタクなのだけど

アイドルってキラキラしてるなぁ
なんかいいなあ、って

前はよくわからなかったけど
やっと、ね

でもねWUもポポロも良かったけどね、待って雑誌多いなオイ


とりあえずハマって思うことを書き出してみる



特撮→とにかく出費が多い。一年間に凝縮されてる分迷ってる暇がない。しかし足元見られてない?グッズのクオリティ当然高いけど種類多いわりに宣伝少ない気が…プレミアムなんちゃらはプレミアム価格ですねそうですね。毎週が祭りでプロダクションノートも楽しい!そして外伝的なやつ課金制かーい

アイドル→情報戦。日々の時間が削られる。まとめてくれるツイッターユーザーありがとう。担当の推しビジュアルはその時その瞬間しかない、買うならその時期だ、急げ。タイムイズマネー。ほぼFC必須。CD雑誌DVD Blu-ray、アナログ媒体を支える使命を与えられている

2次元とドラマは割愛で。ミュとか役者に沼るとまた違うしな。


と書き出してみて思ったのは、どのジャンルでもオタクは時間とお金がかかるし、今この瞬間も人生無駄にできねえ!!って思わせてくれるということです。まあ四六時中オタクしてるわけでもないか。にゃーん。

あ、オタクというのはアプローチのパターンの総称であってラベリングしてはいけないというか、人格と安直に結びつけるのはナンセンスだと思うんだよねー。という話はまたいつか今度で。
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愛の溢れる人生でありたいね。
9話で初見で申し訳ないが、となかぞのわたさくがとても良かった。可愛らしかった。ゲイカプだから、BLだから(お茶の間で大衆ウケするためにはキレイに可愛らしく描かなければならない、というのは未だあると思うけど)可愛い、とも言い切れないところが良いね。だって深キョン&松ケンの主役カプも、他の家族もみんな可愛いもの。わたさくだって、普通、なんだ。少なくともあの世界では。
そう考えると、我々を救うのは、BLでなくても良くなっていくのかもしれない。

私が大方のヘテロカプの恋愛モノが苦手だったのは、「普通に恋愛して結婚して家庭と子どもを持つ」シナリオの「恋愛」がとても狭くて陳腐な定義に思えてしまっていたからなんだろうな。例えば「モテる」ことで箔がつくような世界線が私はとても苦手だ。昔は劣等感からそう思っていたし、今は好かれたい相手以外から求められても意味無いしな…で観点は違うけども。モテる、イコール価値があるなら、一つ一つの恋愛は通貨でしかない…とかね。共感ができないレールの上を走らされるのはごめんだからシナリオそのものを覆せるBLに惹かれたんだと思う。でももはや時代は変わりつつある。BLだから特別なんじゃない、「多様性」を認める普遍のシナリオの中に取り込まれていく。BLだから表現できていた輝きは、ヘテロカプその他世界のすべてに影響を与えていく、はず(希望的観測)。

可愛らしいファミリーも、刹那的な青春の一ページも、憎悪の裏返しや暴力も、行き場のないどうしようもなさも、愛、で括られてしまう。このことは、虚しいとも思う。でも裏返せば、括られてしまうなら、愛って何でもありってことじゃん。
「普通に恋愛して結婚して家庭と子どもを持つ」シナリオだとしても、愛に無限の可能性があるなら、いくらでも奥深く調理できるんじゃないか?全ての人生。なあ、俺の人生よ。
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さいあんどこう!
バタフライエフェクトやっと参戦できました。
いや〜〜演出の良さ。一曲目の完成度の高さ。これ以上いじれないセトリ構成。

ロイスーやターゲットでそこまで楽しめなくてもファンでいることをやめられなくて良かった!過去のわたしのすべてを肯定したい!ありがとう神よ。

バタフライエフェクトはね、音楽を通して、音楽という手段で、音楽という作品で、音楽と、社会に関わってる、社会と、人と、繋がってる、というか。震災後に残された世界で、クリック一つで膨大なソースにアクセスできる世界で、いま、音楽をやることの意義。いまのポルノさんは一言で言うならば、とても有機的、という印象。

とてもよいライブでした。
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9人、と見せかけて12人の救世主!
キュウレンジャーがとうとう最終回になってしまった。あくまで戦隊初心者な個人の賛美記事です。

★キュウレンジャーはいいぞ★

・声の良いガワが良い。

これに尽きる。声優陣豪華で、ガワのデザイン秀逸。カメラワークやスタントさん、スタッフさんらの結晶ですよね、ガワが生き生きしてるの。映像の中で、本当に命が吹き込まれてる。ガルとバランス贔屓な私ですが、レギュラーキャラ全員大好き。
敵のデザインも嫌いじゃないです。前作のナリアほどときめいたのはいなかったけど、全体にな〜〜誕生日奪うイトケンが印象的でした。

・命に真摯。

生き残り、仲間の血を背負うガルやスティンガー。守るべき者が目の前にいる小太郎。親しい関係だった相手との決着。クエルボやお父さんもまさかだったしなあ、、

命に真摯な作品だからこそ、ガワに生命を吹き込んでいる作品だからこそ、ガルが斬られた瞬間や、チャンプやバランスの目から光が消えた瞬間にすごく胸に迫るものがあったのだよ…。

・メッセージの良さ。

ラッキーさんの口癖と、主題歌ですよ。ネガティブ人間も引き込まれますよ。すごい、すごいの。まさに救世主だったよ。最終回も泣いた。

・戦闘シーンが飽きない。

選抜やチームわけのおかげで陣形やロボの組み合わせが毎回違うわけですよ、戦闘シーンがマンネリ化しないの。画期的だなと思いました。映像的な工夫やアクションも多様で、毎回見てて本当に楽しかったです。

・コンビ、バディが胸熱。

1話から始まるラキガル、2話から始まるBN団はやばさしかないです。終盤そこそこ思考停止しました。一生寄り添ってて欲しい。あとスティの兄と相棒とこたちゃんと(ミカと)あの辺の人間関係も最高に好き。スパハミとショウラプに萌え、スパラプ(なんてこった)……ツルクエは切なさで爆発する。バラガル、こたガル、ハミガルとか作戦や戦闘でのコンビも可愛かったなあ。恋愛だろうがなんだろうが、関係性が無限大、最高。
話の主流でない部分の細かい萌えも多かった印象もありますね。画面の端でのちょっとしたやりとりとか仕草とか。ラッキーキュータマ運試しのシンメBNとか「黄色」のときにボケるBNとか〜〜細部、大事です。

・女子かわいい。

前作よりもだいぶ「キャラ」化した作品なので格別褒めたいわけではないのですが、搾取されないJKと妄想癖のアンドロイド、可愛かった。性格の変わるマーダッコや、騙し上手なアキャンバーも魅力的でした。

・顔出し組のスペックが高い。

顔面偏差値高すぎませんか。美人揃い、最高。その上アフレコ上手だし皆歌上手いとかほんと最高じゃん。

・エンディングのダンスが良い。

振り付けが覚えやすい。ネタ歌詞なのもいい。コンビで抽出もあざといね、ありがとう。人知れず何回踊ったかわからないしヒーローショーでも一緒に踊れるの最高…Gロッソ通路席でワシピンクがハイタッチ来てくれたこと一生忘れない…。
まあ最大の功績はテレ朝夏祭りでエグゼイド組にやらせたことですかね!ポッピーのキュータマダンスは世界一可愛い。千年に一度の奇跡ってこれでは????

とまあこんな感じですかね。

楽しい作品をありがとう。Gロッソ楽しみにしてます。ドラマCDやアルバムも買ってしまうかもしれない…Vシネマもね、楽しみですね、あー、泣きそう。
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歌とか愛とか。
最近言葉よりも音楽に惹かれるので小説の読み書き何もしてないこの頃です。久々に聴くとうわぁ〜うぉ〜ってなる曲ってさ、あるよね。しぇけとかね。なぜか毎朝ズッ友聴きたくなってようつべ開いたりね、なのに聴いちゃうさそり座の歌(スティさん、帰る場所は一つじゃなくてもええんやで!)、そしてカラオケに行くと自然と入れてしまうANGRY BIRD。この音楽モードのままライブ迎えられたらいいんだけど私のことだから直前で冷めそう(真顔)。

久しぶりと言えばR &Jで柳下大さん見てきたよ、舞台タン3ぶりか。贔屓目でしかないけど良い役者になったなって思いました。ネタバレになるから詳しくは言わないけど予想以上にとても良かった、素晴らしかった。あと特撮初心者として佐野岳さん生で見られてときめいた…鎧武、今回の映画でしか見てないけど出ててくれてありがとう。


ところで、愛を信じていないから、愛を感じられる表象が好きなのかな、とふと思って、羅列。

ST映画だって(ネタバレすると)チームに尽くしてくれた百合根キャップのために赤城さんが恩返しで頑張るっていうだけで損得はないというか…だけど見ててすごく胸が熱くなるんですよ、グッとくるんですよ。
どう触れだと、嶋くんに「迎えに来てくれよ」って電話するあたりから外川さんほんとうわ〜ってなるやん。お弁当しゃがみ可愛い。
ビルドだと、ひたすら万丈守るために身を削る戦兎が健気だし、全然気付いて無さそうで自分勝手な万丈ほんとバカだけど自分を信じてくれて救ってくれた戦兎のために命かける姿ほんとかっこいいやんな。悪いなヒーローは俺だ、は名台詞です。世界で一番かっこいいよ龍我。
BN団、一緒にいてくれてサンキューです。序盤ナーガにわりと冷たいのにだんだん大切なパートナーになっていくバランス、うあ〜好き。スティンガー、兄へのブラコンっぷり大好きだったよ、こたちゃん頑張れ。ツルクエ切ねえよ、切ねえよ!!スパラプが主流くさいけどスパハミ可愛いよ!!!ラキガル…は、言葉はいらないね、一生ついて行けや…笑

愛って、あるよなぁ。少なくとも、友情とか絆とか色んな呼び方があるような、広い定義の、「愛が呼ぶほうへ」の「愛」はあるよな。狭い意味での愛に関しては時々すごくドライになってしまうのだけど、うん、こうやって書いてみると、愛、好きだな。CPにしてしまうと不自由さもあるけど、コンビという大宇宙、大好きだったわ。



という記事を平日に下書きしたまま放置してたのを見るに、平日のメンタル、ひどいな(笑)。なんで週末は月に4回しかないんだ!なんてアホなことを働きながら思ってたよ。ま、そんなものか。
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魔法には、かかる時もある、って程度の認識で。
魔法少女系の変身アイテムが化粧品や宝飾品なのって、たかがみてくれされどみてくれ、自分を強くしてくれる魔法だってことじゃん。
でも「視られる」ことが嫌になる時ってあるじゃん。「視る」方に立ちたい、じゃなくて、ただ逃げたくなるような時期が。

と、今は波を越えたから言える。『あたらしいひふ』を薦めてもらったり、私を肯定してくれる言葉を貰ったり…気付いたら(ライブのためっていう言い訳はあるけど)コスプレも関係なく新しい服が買えるようになってた。…近況でもないか。

あ、話は逸れるけど、citrus(アニメ)面白いね。作品と、観る・読む側のセクシャリティは無関係とは言わないけど、実写図書館戦争の男子キャラにもキュンキュンするし、邦画も洋画も可愛い女優さんうわ〜可愛い〜って思うし、citrusもゆず可愛い〜!ってなってるし、龍我は世界で一番かっこいいよ!って合いの手入れたくなるし、ストライクゾーンが広いのかな、なんなんだろうね、自分でもよく分からないや(╹◡╹)

で、そうそう、おそらく人生で初めて変身ベルトを買いました。付ける位置高め(ハイウエスト)なんっすね。外すと解放感ある程度には重いっすね。何より音量がでかい(笑)
男児にはならないけど、テンションは上がりました。これ楽しい。楽しいよこれ。遊ぶよこれは。安い買い物でもないし、せっかくなので飽きるまで遊ぼうと思います。


劇場の台詞を踏まえて今回のビルドの龍我の言動見たら成長に泣いちゃうよ!(萌えで顔はチェシャってるよ!)というヲタ話はそのうちまたどっかで爆発させてると思います。
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しき
見なきゃなあ、って義務感になってきたのでだんだん番組を絞り始めました。UJもあらっさんも。
最近あんまりやりたいことがないです。なにもやりたくない、ではないです。ぼんやりと流されて、ただ月日が経っていく。

バタフライエフェクトは良いアルバムなんじゃ〜〜とついったらんどで語ったり、ビルドの解釈を支部に投げたり、はしてます。好きなものはあるから大丈夫。一応コス準備もしてるし、友人から借りた衣装も冬過ぎたら撮影したいし。小説の積本もあるし。生きる糧はちゃんとある。ただ、ちょっとだめな時期、というだけ。冬は親族が多く亡くなってきた季節だからかな。

春は花粉症と肌荒れ、夏は虫、秋は強風、冬は鬱、じゃ、ちょっとつらいな(笑)


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めりくり。
せっかく聖なる夜なので恋バナでもしようか。

好意を行動や態度で示されることがまず嫌(レベル1)
示されるのはやぶさかではないので泳がせておくが言葉にして告げられるとダメ(レベル2)
とりあえず一対一にはなってみるものの連絡マメは疲れるし連絡無精は冷めるので無理(レベル3)

別にモテやしませんが。

「適切な距離で仲良くやれてるのになぜ詰めて来ようとするのか、解せぬ。」

という率直な感想については友人の賛同が得られたので安心した私です。

CP(虚構)は好きなんですけどね。
現実の妄想も、妄想でいるうちは楽しいんですけどね。

傷付きたくないから臆病で、とかそういう問題では無くて、もっと根本的に何か違う気がしてきた。
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ヒーロー作品はいいぞ
ご無沙汰です。いや、ここでしか会わない人は少ないか。一応の近況報告で。

仮面のバイク乗りさんにハマりました。にわかです。龍我くん推しです。先週鳥肌立つほどかっこよかったし、あ、変身後も好き。先日某アイドルのコンサートグッズ買いに行った(ジード関連のイベントステージもチラ見したけど歌い手のお二人のアカペラめちゃくちゃ良い生歌でした!)帰りに宝島寄って、思わず創動買ったよね、めっちゃ動くんだぜこれ。親に見せたところで全く響かなかったみたいだけど。らびたんフィギュアも欲しくなってきたところで炭酸飲料が出てきたので大爆笑です。あの泣かせる流れからのスパークリングは「そのとき
、不思議なことが起こった」ですよ(やっとアメトーク見た)。落ち込んでた振りして偽ボトル作ってたしたたかな主人公の頭脳チートっぷりいいよね。バディはいいぞ。

戦隊は先週があまりにもで思考停止中です。私の知らない主人公がそこにいた。推しカプ公式大プッシュで天変地異かと思いました。いや1話からそうと言えばそうなんですが。仲間としか見てなかったんじゃなかったの。ツルギ様がやべえって顔で力振り絞って止めに入るレベルってどういうことなの。あ、でも確かに柳生回で真っ先に駆けつけていたね、伏線だったのかな、赤青ありがとうございます。船内での黄緑もありがとうございます、スカイブルー変身回のうちわのお返しですね、たまらん。BNは二人の世界に入っててもう意味が分からない、いつ
もですが公式様に頭が上がりませんな、BN最高ですありがとうございます。こんな天国なシリアス回もう二度と無いよね、吃驚した。
ツルギはクエルボが死んだのは自分のせいだって内心ずっと責め続けてるわけじゃん(惑星トキでも出てきてたし)…ナーガの「バランス…嘘だと言ってくれ」はバランスを手にかけた悪夢で、ハミィの「逃げて」はたぶん臆病になって行動できなかった過去かな…スティの「俺じゃない!」はどんなシチュエーションでもやばい精神崩壊…と勝手な解釈が止まらないので先週は沼。
まじ…ヒーローショーもう一件友達誘おうか迷うわぁ…。

という感じです。日曜朝に女子がハマるのは「イケメンが出てるからっしょw」という偏見を去年まで自分も持っていたのですが、イケメンは欠かせない大事な一要素ですが、もちろんCPの煽り方も大事ですが、それぞれ一要素に過ぎないのです。みんなそれぞれの理由で好きになったらいいよ。解釈や楽しみ方は自由だよ。心が動いた出会いの奇跡に、経済回せば良いと思うよ。という正当化して生きるよ。
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