吐き出したい言葉と残したい言葉について。
カウンター
[PR] アクセス解析
らいだー。
週末は
・仮面ライダー(ビルド)の特典目当てで夏映画の前売り券買う
・仮面ライダー(アマゾンズ )の映画初見で4DX
・仮面ライダーのアーケードゲーム(ガンバライジング)初挑戦する
・仮面ライダー(エグゼイド)のOP入ってるCD借りてくる
というライダー充の一日でした。にわかはにわかなりに楽しんでるよ(^ω^)
アマゾンズ序盤はホラー映画展開(感染はゾンビ物だしねえ)だったので苦手意識もありつつ、実写のどう触れ廃としてはわりとニヨニヨしてた。4DXもお初だったんだけど慣れてきちゃうと水飛沫と銃はもっと衝撃欲しいってなるね 笑。何より変身シーンの光が最高だったのでビルドも光のために4DXして欲しい…あっ身長制限あるんだっけ、夜の回で良いから大人層を…(^ω^)
そしてwikiを読み、ホラー明言されてて、だよねーと納得。で、もしやとは思ったんですが…悠、ズッ友のあのお顔美人の子だったのか…どう触れに胸を締め付けられてズッ友に寄り添いたくて仮面ライダーに胸アツだったらアマゾンズも響くわな、そりゃあな。はいはい、そういう層です。

***

ビルド40話
*萌えポイント
・俺は葛城に嫌われてっからよぉ
=戦兎からは嫌われてない自覚あるんですね!?葛城くんノーコメントの優しさ
・抱きつくな気持ち悪い
=気持ち悪い発言2回目ですね、バカズミの中でg疑惑ばんじょーくん。というか、代表戦での顔近いといい、多分パーソナルスペースが狭いんだよこの子は。今は甘えられる距離に人がいるんだね良かったね〜〜ATMになりたい保護者目線ヲタなのでもうほんと推しを幸せに押し上げたい
・お願いする
=お ね が い 。みーたんの影響かな? カズミン萌え案件。
*その他感想
・首締め合いの意味がわからないんですが何かの暗喩ですか?女子が入っていけない仲良し男子ノリやん…
・ドラゴンゼリーでアレ?ってなってたのは私だけじゃなかったね、確かに複製は出来るけども。ナックル開発と同時に複製試みてた説を推します。あと「ドラゴン+ロボットの有機無機組み合わせの相乗効果」説も。かすみは助けられなかったけどかずみは助けられた万丈くん説が尊すぎてやばみ
・敵は呼び捨てでも仲間はさんづけする戦兎くん、放送関係のお仕事でもしてらっしゃるんですかね、いえ何でもないです。
・幻さんのクソ私服キャラ???これが何かの伏線になる手腕を見せてくれるならいいんだが。1着目はマスターの真似も入ってそうな帽子チョイスだけど2着目がひどいw 「放送事故」はメタとも取れるし、みーたんネットを通した人目に敏感な美空ならではの言葉でもあるよね。美空を師匠にだんだんお洒落になって美空と仲良くなっていったらいつかは紗羽さんも語り明かしてくれるよきっと(遠い目)
・勝手なこと(字幕)が勝手な行動と聞こえる。剛毅〜は字幕無いと何て言ってるのか聞き取れない民なんだ、すまんなグリス。俺を満たしてのくだり久々で心火が燃えました。


今更だけどジュウオウとビルドが出会うパラレル妄想楽しいです。戦龍ってタスクとレオじゃん、ガールズ4人仲良くなれそうじゃん(美空とアムは服の好み合いそう)、操と一海は魚と野菜で飯担当でお願いします。ください。







「犬が島」観てきました。古今東西の「日本」のイメージをモンタージュしてる感じ。主役のワンコの声が渋くてカッコいい。




iPhoneから送信
ダイアリー090913〜 comments(0) -
読書録2018(更新中)

・末永く、お幸せに

・ひょうすべの国

・きことわ

 

 

***

映画

・ライダーFINAL 1回目。ビルドしかちゃんと見てないけどビルドが大画面で見られるなら、と行った結果、衝撃。えっこんな面白いの。話もアクションも良い。なにこれ普通にすき。ていうか龍我くんめちゃくそ主人公だったーきゃー。 2回目。話知ってるせいかあっという間すぎてビビる。大画面の龍我くん見納めた。満足。

・今夜、ロマンス劇場で 宣伝で気になってたので見てみた。ちょっと昔の映画好きとハートフルなお話が好きな人向けかな。いやー衣装素敵だし泣くし…泣いたわ。キャラや役者でなく作品目当てで観るのって新鮮だな。

・ゼロシコ 全員カッコイイ

・アマゾンズ 4DXはアトラクション。

 

録画とか配信とか

・「海街diary」 美しい風景を撮りたかったんだなあ、と感じる良い作品でした。姉妹も親子も考え方が違って、それぞれはそれぞれで衝突もするけど、一緒に生きてく話。長女つら。すずかわいい

・図書館戦争ドラマ たおちゃんたちぐうかわいい。メインカプもかわいいし、柴崎ィ…!とにかくかわいくてキュンキュンした…!

・「セッション」 音楽の迫力がすごい。人間の狂気の部分好きな人は好きなやつだわ ・ビッグフィッシュ さすがティムバートン、楽しめる画面。水仙。嫁さんの娘時代の女優さんぐう可愛い。

・「時計じかけのオレンジ」 リアリズムにならない美術と、暴力と。映像美だね。

・「婚前特急」 東府中のホームから始まる映画初めて観た(笑)。ほんとだ、吉高可愛い。嫌味にならないのすごい。ラストで1〜4が並んでて涙出て自分でビビった。 ・レオン 見よう見ようと先延ばしにしてきてやっと見たよ。10代・20代で見ておくべき傑作ですな。

・「スーサイドショップ」 ずっと気になってたやつ。めっちゃ面白かったー。海外アニメの毒っ気よいぞ。 ・きっと、うまくいく 面白かったー。笑える中に時々突然のシリアス…。くだらないけどよい作品!

・「シングルマン」 良い映画でした。これはとても、とても良い。「透明」に関しては教養がある前提かと思いますが「見えない聞こえないものとして扱われてるんだな」程度に察してくれれば問題ないかと。映像美としても素敵な映画です、中年女性の美容シーンは珍しいかも。主人公のお家の内装が素敵すぎる。肉体美やべー。で、BLキャ…絵に描いたような美青年が出てて誰だろうと思ったらabout a boyのマーカスだと知って仰天しました(当時も話題になってたのね 笑) 長さもちょうどいい感じなので機会があればぜひ!!

・「最強のふたり」 日本で人気の仏映画らしいというのは知っていたんですがそりゃあ皆好きだよね!バディが車飛ばしてセプテンバーだもん!イカしてるぜ!! 障がい者と黒人のイメージを払拭する、まではいかなくても、人間として見るっていう意味のアプローチでとても良いんじゃないかと!見て!!

・「キャロル」 前評判も良かったけど、うわー良い。受動的ガールと狂わせるレディの逃避行。見てくれ。

・「マリーアントワネット」 上流の暮らししか知らないんだから仕方ないよなぁ、他国からの嫁入りで孤独だよなぁ、それでいて恥かかされるんだもんなぁ、と同情や共感するマリー像なのは好感。ひたすら画面が可愛い映像美。ファッションはともかくお料理意味分かんないです、素敵。

・「シェルブールの雨傘」 可愛い×悲恋ツラァです。誠意のくだりは正論だった。個人的好みで言えばロシュフォールのハッピー感の方が好きかな。 ・舞台キンプリ配信版 映画観てるの前提にはなるけど舞台は舞台で面白いね!応援上映を後ろから見てる感じで普通に楽しいです。 この舞台だったら断然ジョージ推しですな、というか他のメンバー動かしてるダンサーさんたちも爆イケですごい。

・ショートフィルム 「タマゴによる自由への逃避行」 「1分間の命」 卵も嫌いじゃないけどハエの方めっちゃいい3分アニメだった。

アニメ配信

・ブラッドC 1話 blood CLAMPかな?アクション良いし話も普通に面白かったけど歩いてるシーンの足の長さで笑ってしまった。

・ミンキーモモ 空モモ1話と最終回 海モモ39話 初見だったんですけど名作ですね!?社会背景あっての重たい主題の子供向け作品大好き民なのでどツボです。時間と機会があれば劇場版とかちゃんと見たいなぁ。

 

***

 

舞台

・R &J 佐野岳さんが真横を通る…だと…!?佐野岳さんのばあや素敵だし柳下大のジュリエットに魅了されてしまって、、ロミジュリキスシーンがあまりに腐をころす舞台すぎて、、最高、、下着姿にされる暴力、、、

・MAPS めっちゃツルギさん(笑)(笑)(笑) 多和田くんがひた可愛い。

- comments(0) -
せんたいがたり。
長い長い1日から1週間経ったね。まじか。
mapsも内容良かったよ、1週間経っちゃったね。

今朝のルパパトの大乱闘見てて、あーーやっぱルパパトのロボ戦興味ないな、と思ってしまって寂しい今日この頃。。実を言うとジュウオウ見始めたころは変身後すらあまり興味なかったんですよね、コンビ回のコンビ技とかやり始めてからまともに見るようになりました。さすがに素顔公演行くころにはちゃんと全編楽しんでましたが(あ、ジニス様とナリアは最初から好きだったかもしれない)…。それ考えると「変身後もロボ戦も、戦闘シーンまで全部面白い!」と1話からナチュラルに引き込んでくれたキュウレンジャーはすごい、すごいのです。社会に出てジェンダー規範の呪いにぶち当たった時に救ってくれたジュウオウジャーの皆は等身大の人間として私にとって本当に本当に大切な存在だけど、それはそれとしてキュウレンはぶったまげた作品だなあと今も思います。いや支部で久しぶりに二次読んだからだろって?正解です。キュウレンは、いいぞ。
キュウレンジャーが大人ターゲットになった分、ルパパトがキッズターゲットなのはわかります。制服や怪盗衣装はなかなか凝ってて素敵だけど、おもちゃのデザインは一気に子供路線になりましたよね。まあちびっこが二手に別れてごっこ遊びしてる声楽しそうなので良いと思います。正解です。今後も大きいお友達ではなく好みではなくちゃんとターゲット層を狙い撃ちしてくれ。
とは言え、ルパパトもそれなりに好きです。映画撮影回あたりから演技も良くなったし面白くなってきた。最初はさくや苦手だったなー、あくまで個人的な好みとして、ヘタレって好きじゃないんで(だからOLのはるたんみたいなのもタイプじゃないんすよね、いきなり雄み出されても引いちゃうんだ…まきくん推しなんだ…)。かいりは圭ちゃん呼び回から「見る目が変わった」のであれですが。屈強な男前のつかさと「自分、不器用ですから。」タイプの圭一郎との差がいいよね。

とまあ勝手にダラダラ感想述べてるうちに眠くなってきたのでこの辺で、アデュー。


iPhoneから送信
ダイアリー090913〜 comments(0) -
歌詞と歌。
あくまであまりたくさん音楽を知らない一個人のゆるゆるとした呟きです。

アミュフェス最高でした…去年後方ブロックからの今回前方ブロックを引き当てた私は今年の運を使い果たしたのだろうか…。

アミュフェスの予習、入り口はフレデリックの飄々とエモーションでした。なんだこれカッコいいなと。で、次、オドループ。多分これ友人がカラオケで入れてたんじゃないかな、聞き覚えある。オンリーワンダー、これも中毒性あるな。次、TOGENKYO。ひたすらカッコいい。これぞ音楽。他も数曲聴いた上でこの4曲を毎日リピートしてたら本番全部やったからね、狙い撃ちされた客層である私は今後貢げばいいのかな、うん。
他の出演者のもいくつか予習したし本番も楽しんだ。FLOW盛り上げるよね、WEAVERのだから僕は僕を手放すの繰り返される「大丈夫」の響きの違いがうまいよね、りふぁ圧倒的実力派だね、藤原さくらの気怠さ最高だね、辻村くんのトランスする感じの音楽最っっっ高だったね、perfumeねーさんのダンスは言わずもがな素晴らしかったしMCほわほわしてて可愛かった…。
で、エドガー・サリヴァンの音楽。ボーカルの声が甘ったるくて唯一無二だと思うし、生で演奏見たら楽器の二人も凄い。ただ、ただ、歌詞が私の好みの真逆すぎて笑った…秋元康系のアイドルっぽい感じと言えばいいのか、メロディは好きな感じでも一切共感しない…どうやら私は貴方たちの世界のお客じゃなかったらしい…。

そう、今回は歌詞の話をしたい。

うろ覚えですが関ジャムで歌が上手い人の定義を音程・リズム・歌詞を届ける、という風に言っていたと思う。出演者は聞き取らせる、という意味で言っていたのかもしれないが、私の中で歌詞を「届ける」声は、歌は、聴きながら内省させて自然と涙を溢れさせる歌だ。
例えばラブソングを架空のドラマとして聴く(推しカプに当てはめる)のは容易い。「自分」に「届く」のは難しい。だって「自分」を構築する言葉は一人一人違う。その時々の状況、相性。それに「届く」のはやっぱり生のライブの良さもある気がする。同じ空間で、共有するベースがあるのかもしれない。

そういう意味で(意識し始めてから)初めて届いた歌はドリフェスのスガシカオのprogressだった。次はポルノの惑ワ不の黄昏ロマンス(たぶんポルノさんはもっとあるはずなんだけど今ちょっと記憶が出てこない)。そして高橋優の福笑い、プライド。
弱い自分、普段見て見ぬ振りをしている自分に届く歌。歌詞だけじゃダメで、生の歌があって届くことばたち。

で、それとは少しズレるんだけどすごくしっくりきた歌詞が今回ありまして。
歌詞で「悲しみ」ってワードが出て来たら普通寄り添うか分け合うか守るか…まあその辺りじゃないですか。
「悲しみがなんだってんだ歌ってんだ」(オンリーワンダー)
ですよ。
「たまに歌えばいいのかな」(ズッ友)
と繋がる、歌詞における「歌う」という行為。一生懸命生きること?心の内を叫ぶこと?もちろん正解は無い。行為の意味は後付けだ。
セカイを開くのはボクだってスキマスイッチが随分前に歌ってるようにサビの他の部分は革新的なことではないし、きっとこの部分だって取り分け革新ではないのでしょう。でも響いた。しっくりきた。

歌詞は文学とは違う、曲が、歌があって歌詞として成立する。どこかで晴一さんが(ノーベル文学賞の件で)話していたニュアンスの欠片だけなんとなくわかった気がします。



まあこの記事は音楽初心者の戯言です。読んでいる貴方が違うと思って当然です、お気になさらず。



iPhoneから送信
ダイアリー090913〜 comments(0) -
岸/OL
トーク備忘録。
岸くんゲストのラジオ、半分もトーク内容聞こえなかったけど覚えてる限りで。
・最前ちびっこにファンサするも、めちゃくちゃビルドじゃん(笑)
・お芝居の仕事は人を繋いでくれる、キュウレンで仲間ができた(寝起きの顔w)
・出来ない自分を認めること、その上でやりたいことを曝け出すこと
・価値観(先入観やこだわり)を持たないようにするのがスタイル
・目標は福山雅治
歌唱
・サソリ座の歌冒頭、演奏ミス自己申告と上むいてて歌詞うろ覚え感?あった
・頑張ってる君へ

vsの上映スケジュールにもよるけど(30日から1週間くらいやるよね?)刮目したいしお誕生日ライブ行きたい。

横顔が好きだったのと、あとね、私にとって数少ない、言葉が「響く」人なんだよね。努力の人なんだけど、それだけじゃなくて何かあるんだろうね、何なんだろうね。私も頑張ろうって思えるという意味ではアイドルに近いのかな、ときめきは自担ほどは無いのだけど(笑)。


***

ちなみにOL牧くん役を林遣都以外が演るなら私の中では岸くんです、と心の中で呟きながら観覧してたのは秘密です←
キュウレン序盤のクールなスティさんや相棒に対してツンデレなあの辺の感じで、春田さんにイライラして欲しい。そうなると春田さんは南の圭介かな、Gロッソで鼻キスしてたしな。

OLも序盤のノリはそこまで好みじゃなかったんだよ……イタイじゃんヒロイン像。そりゃ役者の演技はうまいけどさあ、「オトメ」とか「JK」みたいなあのイメージがイタイ。男から見た女ってそんななの??っていうステレオタイプのイメージのイタさ。笑うところではあるんだけども……ねえ。
ただ「上司」から迫られて困惑する、グイグイアピールされても理解できないしとにかく困る、という春田の受け身の描写は良い作品だと思った。モテる・好かれることがステータスかのように語られがちなこのご時世でちゃんと真っ当な感覚を描いてくれてると思う。私は春田のここに関してはわりと共感できる気がする。
映像作品の好みとしては2話かな、副音声含めて。ゲスト俳優が他作品で知ってる人だったっていう個人的嬉しさも込みで。カラマーゾフの親子が恋敵とか一周回って楽しすぎる。
5話6話はカミングアウトってそういうものだっけ???感めちゃくちゃあるけどもうあとは最高オブ最高だから牧春に幸せになって欲しいエゴがまかり通ったらきっと円盤買う。
全体に「可愛い」という形容詞の似合わないOLが、どこまでただのBLにならずにOLとして貫いてくれるのか、楽しみです。
(という心境に落ち着くまでトータルで4回ほど破局に泣いた24時間であった)
ダイアリー090913〜 comments(0) -
build night他 (感想とメモ)
放送前の東映さん読み返してたら仮面ライダーの美味しいとこどりしてるビルドの見所として「怪人と出自を同じくする」があって、序盤のガス注入実験のことかと思いきや、1号ライダーが過去に悪の組織立ち上げてたり、2号ライダーが敵と同じ生命体だったり、そっちかよ!!!と膝をバンバンした。ぐう。

という訳で。メモ代わりです。チケ販すっかり見逃してて慌てて立見席買って、GWイベント行ってきました…唯一GWらしいヲタ活(笑)

物販
列案外スムーズ。パンフは入場料っすよね…劇場で買い損ねたクリアファイルも買えたし!何よりプレバンのデフォルメのキャラグッズ欲しかったからタオル買えて満足( ^∀^)万丈だTも迷ったんだけど私あれ着こなせない自信しかないんだ…会場で似合ってる人そこそこ見かけたけど…うむ。

ショー
・立ち見でも双眼鏡でなんとかなる
・ヲタ芸あんな綺麗だと思ったの初めてだよ!すげえな!
・素顔キャスト出番はトークだけだと思ってた。お声がして、まさかな、と思ったら上部に登場で、悲鳴。心臓バクバク。
・名乗りが先で敵につっこまれるくだり笑った。アクション良いなぁ。そして醤油。そして誘拐され…え?ヒロインかな?まず万丈を探すって?え?箱は
・みーたんネット〜からのグリス!あの登場はかっこよすぎるでしょ!
・ローグ!今思えばなぜ来た美空。で、箱は
・ジャンプとかノッてもらえないぐだぐだなくだりはキャラなのかどっちよw
・捌けるときのお手振りで、笑顔のダブルピースにズキュン。あれ、デジャヴ(※相葉さんに堕ちた時)

やっぱ劇中の音楽流れると高まりますなあ。ガワピッカピカでかっこいい!!
内容的には一海/グリス担ならディスク買ったなぁ感が……すまんな(´・ω・)

トーク
・衣装は劇中とプレバン販促
・内容的にはほぼムック本と同じ。司会もうちょっとうまく引き出して欲しかった、拍手ちゃんと伝わってなかったのが残念
・水零しげんとくんと皆大好きおちくん
・女子組の仲良しっぷり可愛い〜!
・ただ座ってるだけで「画面の向こうじゃないのにお顔が良い…こいつ本当にビッグ◯ックに釣られて芸能界入ったのかよマジかよ…」と言葉を失わせる、顔が良い
・赤楚くんは天然(恥ずかしがる姿可愛いかよ天使かよ)…お弁当なくすかほちゃんもなかなか
・バディを強調する航平さん!!(赤楚くんが一切バディと言わなかったのは本編の相棒云々のくだりがあるからかな)
・赤楚くんの犬飼くん推しっぷりが周知の事実すぎてやばい
・筋肉で重い裏話のおかげで翌日放送回で笑っちゃったよ!げんとくん!
・変身最高……会場皆一海の女になるやつ……龍我の声量本物だった……戦兎のマイクテクに堕ちかけた、なんだあの男
・締めの打ち合わせなのかひそひそ話するビルドバディに心臓が止まった…戦美のひそひそのお顔の近さも可愛かったけど、で戦一で締めるんかい

***

本編(離れ離れのベストマッチ)が本編で本編だよ……ベストマッチイコールあの二人なのかボトルを渡してしまうことなのか。
相変わらず予告が戦龍を煽ってくると1週間かけて身構えるので実はあまり萌えない(煽られなかった週の突然のフラグはトキメキというか萌えで息が苦しい)クソやおい勢でごめんな〜
と言いつつちゃんと萌えるには萌えてるよ。いつから相棒だと思ってたんだよ可愛いな!てか劇場版からの成長が涙ぐましい…人助けと自分とどっちが大切かってくだりの羨ましかったヒーロー像にちゃんとなってるじゃねえか…戦兎だけじゃなく仲間皆の姿を見て成長してきたんだよな、エモいよ…
葛城の真相以外の展開は大方予想通りではあったけど、チリチリ具合が気になって気になって(笑)。あと毒抜けてパッと現場見た戦兎くん理解早すぎ(笑)。それにしても心が通じ合うと口癖や言い回しが移るっていうのはほんとあの最高すぎやしませんかね、大好き。そして龍我呼びあざす!!ゴロツキバディあざす!!それからマスターの、前川さんの肉体どこ行った!!!(笑)

次週以降真相知って救い出したら「桐生戦兎として生かしてくれたことには感謝するよ、葛城巧のままなら相棒とこんな形で出会えなかった」とかサラッと言って欲しい、という私の予想を斜め上に超えて欲しい。

って感じです、GWが終わるぜ、アデュー。



iPhoneから送信
ダイアリー090913〜 comments(0) -
おとなとこども
どうもえーっと鏡音リンです、嘘です。リンレイヤーになって約10年になるんでしょうか、色んなリンちゃんのコスをやってきました。去年久々に通常リンをやって、もうやれないわと正直思いました。が、しかし、気付いたら地毛がリンちゃんと同じような髪型です(リボンもピンもしませんが)。けふも落ち着くファッションを探し求めたらショーパンでした(リンちゃんのよりは丈は倍くらい長いですが)。成長しているのやらしていないのやら。

さてさて「小さな大人」として扱う、と言わされていた先生方、お元気ですか。こどもは(自分の年よりも小さなこどもとして扱われる)こども扱いが嫌いですが、当時大人として扱われていたかはよく覚えていません。教員と生徒の距離感ってなんとなく周りに合わせていただけでよく分かりません。
JKという生き物にならなかった私たちは搾取されることも無ければ肯定されることもなかった、勉強しながら遊びながら焦りながらおとなとこどもの狭間でただ年を取った、それだけだった。「誰か」に求められるイメージにならないといけない、「誰か」に必要とされたい、「愛」されたい、そんなことしか考えられないのが今思えばきっとこどもだったのでしょうね。いつか私は大人という進化ポケモンになるんだと思ってた。「中二くらいから変わらないよ」とポロッとこぼした大人の言葉を10年以上覚えている。「大人にならなくても生きていけるけど、大人にならないと社会では大変だよ」と送り出してくれた教授の言葉も。頑張れよりもやめていいよと言ってくれる方が好い、変わろうよりも無理に変わらなくていいんだよと言ってくれる方が好い。

僕みたいな人間がきっとクラスに一人くらいはいる。僕みたいな子は多分もっと弱い子に寄り添おうとするから、僕みたいな子自身のの支えにはなってあげたい。大人から見たこどもは全部等しく大切で守らなきゃ、っていうのはある場面では正しいけど、いま僕が思えるのはそういうことかな。

ごめん何が言いたいかは自分でもよくわからない、こどもはこどもで「大人のようなもの」でいるつもりでいて大人は大人でこどもをこどもとしか見てない気がして、あーでもだからなんだっていう。ごめんやっぱなんかダメだ、分かんない。性的に視ることがいまいち分からない上に性的に視られることから逃げ続けている僕には分かりっこないのだ、高校生を呼んだ大人も呼ばれた子のことも、それにヤジを飛ばす無関係な暴力的な言葉たちへのもやっとした思いもどう処理したらいいのか。
ダイアリー090913〜 comments(0) -
四月は君の近況。
仕事忙しい時期は仕事のことだけ考えてれば良かったんだけど、歓送迎会とか飲みの席で(周りと価値観が違いすぎて)わりとダメージ受けてさ…。まあ忙しい時期から「いつ辞めようかな」が口癖にはなってたんだけど(笑)。
タフに見せるのも仕事のうちやし強く見られがちやけどそんな自分の価値観はこうですぅーって開き直れるほど強くないねん、、って凹んでた。
この週末は、自分の好きなキャラのコスで、初めてレイヤー仲間以外の人に喜んでもらえて、すごく、すっごく嬉しかった。完璧じゃなくても愛が伝わったんだなって、本気って大事。支部の小説だってそうだ。作品でなら、全然知らない誰かに喜んでもらえるんだって改めて思った。好きだから努力できるものが私にもある、って少しほっとした。仕事は好きじゃないしそこまでの熱意はないけどヲタクする時間がちゃんと取れる限りは辞めないでおこうかなって思った(※ただしこれ書いてるの日曜夜なので明日には心変わりしてるかもね!へいへい!)

あっヲタ的にはね、理性をなし崩しにしていく推しカプが複数あって忙しいよ!(*'▽'*)

ビルドはヤバすぎる。ヤバすぎる。ヤバすぎる(大切なことなので3回言いました)。誰も何も言ってないのに公式が否定するって、逆にそこまで匂わせてることを認めてるわけですよね、最高なのでもっとください。主役陣のわちゃわちゃ疑似家族っぷりも好きだし性別問わず人間と人外の絆大好物なのでもう良さしかない…。敵陣はファウスト期がヤバイですよね、「カリスマでミューズ」って、女神扱いですよ、幻徳さん巧くん大好きすぎ問題。ドS内海様もスタークも幻徳大好きだといいよ…。BDBOX特典とか明らかに大きいお友達狙いですよね、いや〜〜常に足元を見られてるジャンル恐ろしい!(笑)

JWはたまたまサイトさんで読んだ緑橙がアツすぎておっとこれはきたのでは!?と萌えている。多分これはすきなやつ。普通にすき。

担当班は相変わらずです。SNSの盛り上がりについていけなくなってきてるけど、やっぱ画面や雑誌見ると好き!!!ってなるし原稿がんばるとー。

アニメは追ってる余裕がなさそうなので鬼徹とさくらちゃんだけ見ようかなぁ。

積み本も積み録画もたっぷりなんですよね、あと3カ月くらい休みほしい。


iPhoneから送信
ダイアリー090913〜 comments(0) -
ダラダラ休日で内省する
私の感覚でしかないけど
ジェンダー構造とか理由を見つけながら現実で凡人として生きて人並みに疲れて
オタク全開で自分の世界に閉じこもって力をもらって
萌えもたくさん吸収しながら他のジャンルも見てたけど

大きなお友達になってから少し大人になった気がする
あとやっとアイドルを好きになった

今までは「キャラ」感が強くて
いや今もキャラ萌えのオタクなのだけど

アイドルってキラキラしてるなぁ
なんかいいなあ、って

前はよくわからなかったけど
やっと、ね

でもねWUもポポロも良かったけどね、待って雑誌多いなオイ


とりあえずハマって思うことを書き出してみる



特撮→とにかく出費が多い。一年間に凝縮されてる分迷ってる暇がない。しかし足元見られてない?グッズのクオリティ当然高いけど種類多いわりに宣伝少ない気が…プレミアムなんちゃらはプレミアム価格ですねそうですね。毎週が祭りでプロダクションノートも楽しい!そして外伝的なやつ課金制かーい

アイドル→情報戦。日々の時間が削られる。まとめてくれるツイッターユーザーありがとう。担当の推しビジュアルはその時その瞬間しかない、買うならその時期だ、急げ。タイムイズマネー。ほぼFC必須。CD雑誌DVD Blu-ray、アナログ媒体を支える使命を与えられている

2次元とドラマは割愛で。ミュとか役者に沼るとまた違うしな。


と書き出してみて思ったのは、どのジャンルでもオタクは時間とお金がかかるし、今この瞬間も人生無駄にできねえ!!って思わせてくれるということです。まあ四六時中オタクしてるわけでもないか。にゃーん。

あ、オタクというのはアプローチのパターンの総称であってラベリングしてはいけないというか、人格と安直に結びつけるのはナンセンスだと思うんだよねー。という話はまたいつか今度で。
ダイアリー090913〜 comments(0) -
愛の溢れる人生でありたいね。
9話で初見で申し訳ないが、となかぞのわたさくがとても良かった。可愛らしかった。ゲイカプだから、BLだから(お茶の間で大衆ウケするためにはキレイに可愛らしく描かなければならない、というのは未だあると思うけど)可愛い、とも言い切れないところが良いね。だって深キョン&松ケンの主役カプも、他の家族もみんな可愛いもの。わたさくだって、普通、なんだ。少なくともあの世界では。
そう考えると、我々を救うのは、BLでなくても良くなっていくのかもしれない。

私が大方のヘテロカプの恋愛モノが苦手だったのは、「普通に恋愛して結婚して家庭と子どもを持つ」シナリオの「恋愛」がとても狭くて陳腐な定義に思えてしまっていたからなんだろうな。例えば「モテる」ことで箔がつくような世界線が私はとても苦手だ。昔は劣等感からそう思っていたし、今は好かれたい相手以外から求められても意味無いしな…で観点は違うけども。モテる、イコール価値があるなら、一つ一つの恋愛は通貨でしかない…とかね。共感ができないレールの上を走らされるのはごめんだからシナリオそのものを覆せるBLに惹かれたんだと思う。でももはや時代は変わりつつある。BLだから特別なんじゃない、「多様性」を認める普遍のシナリオの中に取り込まれていく。BLだから表現できていた輝きは、ヘテロカプその他世界のすべてに影響を与えていく、はず(希望的観測)。

可愛らしいファミリーも、刹那的な青春の一ページも、憎悪の裏返しや暴力も、行き場のないどうしようもなさも、愛、で括られてしまう。このことは、虚しいとも思う。でも裏返せば、括られてしまうなら、愛って何でもありってことじゃん。
「普通に恋愛して結婚して家庭と子どもを持つ」シナリオだとしても、愛に無限の可能性があるなら、いくらでも奥深く調理できるんじゃないか?全ての人生。なあ、俺の人生よ。
ダイアリー090913〜 comments(0) -
| 1/148 | >>